ほんのちょっと前まではこうだった、という変わり果てた言葉を並べてみました。
ウィンドウズと言えば「建物についている窓のことでした」
マウスと言えば「小動物のネズミのことでした」
キーボードと言えば「電子ピアノのことでした」
メモリーと言えば「愛する人と作るものでした」
ウェブと言えば「クモの巣のことでした」
ハードドライブと言えば「長距離の運転のことでした」
ドライバーと言えば「当然運転手のことでした」
プログラムと言えば「演劇やコンサートの予定のことでした」
バイトと言えば「時間給でお仕事することでした」
ウィルスと言えば「微生物の一種のことでした」
圧縮と言えば「ゴミを小さくする方法でした」
解凍と言えば「冷凍ものを溶かすことでした」
エントリーと言えば「競技や大会で名前を登録することでした」
RAMと言えば「羊のことでした」
カットと言えば「ハサミを使ってすることでした」
ペーストと言えば「肉や魚を練った食品のことでした」
ドロップと言えば「缶に入ったキャンディのことでした」
ソフトと言えば「柔らかいことでした」
ハードと言えば「きついとか固いことでした」
ノートと言えば「帳面のことでした」
メールと言えば「郵便やさんが届けてくれる手紙のことでした」
掲示板と言えば「画びょうを突き刺す板のことでした」
マックと言えば「マクドナルドのことでした」
アップルと言えば「果物のことでした」
サーバーと言えば「スポーツで最初にボールを打つ人のことでした」
2ちゃんねると言えば「地方によってはNHK番組のことでした」
スタートボタンと言えば「終了するときに押すボタンではありませんでした」
アマゾンと言えば「ペルーのアンデス山脈からの大河のことでした」
フォルダとかファイルと言えば「大半は紙で出来ていました」
ショートカットと言えば「短く切った髪形のことでした」
あまりの変わりように、愕然としました
「2ちゃんねるで見たメモリーたっぷりのノートをアマゾンでゲットしたのに、ウィルスに侵されてドライバーが動かない・・・・」
いつから日本語はこんなに難しくなったのでしょうかね。
- No.26597 パソコン用語 - コピペ運動会 (via deepspeed)
ふふ、教えてあげるよ。 GPSのテクノロジーには制限があるって知ってた? 制限、そう移動のスピードと位置の高度にさ。移動速度が時速1200マイル(約1900キロメートル)を超える、又は高度6万フィート(約18キロメートル)を超えるとさ、GPSってシャットダウンしてしまうんだぜ。なんでか知ってるかい? それはさ、ちょっと時代をさかのぼる話なんだよね。…
原発事故が起こった後の3月14日、東電の設備は6300万キロワットもあるのに、東電管内の国民が使った電気は、わずか2800万キロワットだった。
それでも東電は「計画停電」をすると言い張っていた。
その理由は「原発が事故を起こしたから」ということで、多くの国民は「仕方が無い」と思った。
・・・
3月14日の状態
電気設備 6300万キロワット
やられた原発 200万キロワット(運転中のもの(203))
差し引き 6100万キロワット(作る事ができた電気)
消費量 2800万キロワット
・・・
えっ!と驚く数字だ。
福島第一原発の発電量は全部で470万キロワットだが、事故当時、4号機から6号機までは定期点検中で、もともと動いていなかったから、3月14日に東電が「実質的に事故でやられた原発の発電量」はわずか200万キロワットだったのだ!
残りは6000万キロワット。それに対して東電管内の国民が使った電気は2800万キロワットだから、ジャブジャブ余っている。
これほど余っているのに「計画停電」をした。国民は大変な迷惑を被ったが、政府(経産省)も、マスコミもこのトリックはほとんど言わなかった。
・・・
どこにトリックがあったのだろうか? 実は「福島原発が想定外の津波で壊れたから停電」ではなく、
1) 東電は原発だけではなく、火力発電の耐震性もサボっていた、
2) 設備をいつも休ませていた。
の2つが主な原因だった.
繰り返して言いたいのだが、3月の計画停電は、
「地震で福島第一が事故を起こしたから電気が足りなくなった」
のではなく、
「地震や危機に対する東電のあまい体質がもたらしたもの」
だった。
実際に東電はどんな状態に陥ったのだろうか?(単位は万キロワット)
総発電能力 6266
福島第一で動いていてダメになった量 203
福島第一で休んでいた量 78
津波でやられなかった福島第一 188
津波でやられなかった福島第二 440
地震でやられた火力発電所の量 680
(止まった総量) 1588
(津波に関係なく泊まった量) 1308
地震後の総発電量 4678
3月14日の消費量 2800
・・・
これでもまだとんでもなく余っていた(約2倍)。
「計画停電」を大々的に発表したが、現実には実施しなかった。それは、詳しく調べると現実には電気はあったということになるからだ。
でも、こうして内容を見ると、ずいぶん印象と違う.
東電は「津波でやられた。想定外だった」と言っているが、実は津波で破壊したのは、6266キロワットのわずか3%、203キロワットに過ぎない.
今回の震災はマグニチュード9という大地震だったが、福島原発は震度6である。震度6で原発も火力発電もやられて、電気が来なくなるということになると、東電は「何やっているのだ。地震の備えが出来ていないじゃないか!」と言われるので、福島第一の1から4号機が津波に襲われたことを全面に出して釈明した。
もちろん、地震でも津波でも備えなければならないのだが、実はこの説明もウソなのだ。本当のところは、大震災で停止した発電量1588キロワットの内、実に82%の1308キロワットが「地震」だけで壊れたのだった。
それも震度6以下である。つまり、
1) 現実には3月14日の計画停電は必要がなかった(設備能力は2倍あった)、
2) 普段から稼働率が低い運転をしていたので、そのツケがまわった、
3) 計画停電の理由として東電が言った「津波」の影響はわずか3%だから、これはウソで、「普通の規模の地震」で、多くの原発、火力発電が壊れたからだった、
というわけだ。
でも、自分たちのミスは「大人しい国民」と「自分たちをかばってくれる政府とマスコミ」に押しつけるという、いわば小児病の会社、それが東電のようだ。
・・・・・・
今、滑稽なことが全国で始まっている.
これから来る夏、電気が足りないから「節電」をしなければならないと言われている.それも東京ばかりではなく、名古屋でも大阪でも、また全国のほとんどのところで冷房温度を上げたりして、「省エネ」に努めている。
いったい、どうしたことだろうか? 本当に電気は足りないのだろうか?
東電の福島原発と中部電力の浜岡原発は止めたけれど、それだけでなんで日本中で「節電」が必要なのだろうか?
また私たちは騙されて、暑い夏を過ごそうとしている。
- 武田邦彦 (中部大学): 「節電」は本当に必要なの?(2) 本当は津波ではなかった! (via itokonnyaku)
2011-07-06 (via gkojax-text)
娘に「パパ知っている?海の王様はマンボウなんだよ」と言われた。
大人になれば海の王様と言えば鮫?シャチ?鯨?と思う所なんだろうが
何故にマンボウ?
「へ~鮫とかじゃないんだ。」
と答えると娘曰く
「鮫は強いよ。でも何故か鮫はマンボウを襲わないんだよ。
だから弱い魚達はマンボウの傍にいるんだよ。
そうすれば自分達も鮫に襲われないからね。
強いだけじゃダメなんだよ。弱い魚を守れないと王様にはなれないんだよ」
魚だけに目から鱗が落ちた。
スゲ~大事な事を娘に教えてくれたサカナ君に感謝しなくちゃ。
今まで変な奴だと思っていてごめんななさい。
- ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - 海の王様はマンボウなんだよ (via konishiroku) (via fyfyfy) (via jinon) (via sukoyaka) (via tasu) (via mcsgsym)
2008-08-30 (via gkojay) (via motomocomo) (via sashatan)
最近四肢は細いのに腹部はぽっこりして、飢饉の絵巻物みたいな体形に近づいてきたのでちょっと焦ってる
手足が細くて腹部がぽっこりっていうのは、
筋肉が落ちきってる状態。
銭湯やプール行くと分かるけど、爺さん婆さんが大概その体型だよ。
あなたがなんでそうなったかって言うと
日々生きていくのに必要なカロリーを足りない状態にし続けて、体が筋肉を食べちゃったわけ。
危機状態と判断した体が筋肉を削って今日生きて行くためのカロリーに変えるの。
「筋肉の異化作用」って言う。
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— 日本には何故いつまで経ってもフィットネスリテラシーが根付かないのだろうか (via rpm99)
(via:motomocomo) (via katarinax) (via erewwa) (via pushstart) (via ssbt) (via n13i) (via petapeta) (via fileo) (via soulboy) (via noboko) (via shrineroof) (via kml)
きゃー
(via tnoma) (via tiga) (via send) 2010-06-23 (via gkojay)
(via hetaremozu)
食わないで、痩せるのはな〜ホント・・・
(via ipodstyle)
小児科当番日、熱中症の小児ばかり。皆「節電で冷房は使わない」と。小児は脱水で容易に血圧低
下し死亡のリスクが高い。冷房のきいた診察室で経口補水液を投与し皆解熱し帰宅した。節電はすべきだろう。しかしそれで死亡したら何の為の節電なのか?電
力維持の為に原発はまだ必要である
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Twitter / 小児科医うぃろー (via darylfranz)
夏に向けて、こういった事例が増えるので、
周りに無茶をしようとする人がいたら助けてあげたいですね。
例えば「ピーク時以外は実は節電する必要がないんだよ」とか。
32:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/06/23(木) 19:20:59.67ID:GOmwEnUe0
クオーツの腕時計な
>・腕時計:1969年にセイコーが開発。
385:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/06/23(木) 19:36:28.93ID:CO3VZJL+0
クオーツの発明は海外の時計メーカーが潰れまくるレベルだったみたいだからな
407:名無しさん@涙目です。(群馬県):2011/06/23(木) 19:37:24.53ID:qS4IMpbG0
»385
それまでの精度が1日でプラマイ2秒とかだったからな
クオーツでそれがコンマ単位になった
618:名無しさん@涙目です。(群馬県):2011/06/23(木) 19:48:10.39ID:C3cfS97m0
アメワロタ
クォーツ時計は1920年代に発明されていたが、
当時は能動素子に真空管を使用していたためタンス並のサイズになり研究機関や放送局でわずかに利用されただけだった。
一方日本のセイコーは早くからクォーツ時計に注目しており、
1964年(昭和39年)の東京オリンピックでは壁掛け時計並のサイズ(縦20cm×横16cm、厚さ7cm、
運搬用のケースを含めた総重量がわずか3kg)まで小型化した時計を大会公式時計として提供、
実用に耐える技術水準を達成した。その後クォーツ時計は、価格は高価だったものの船舶用など、特殊分野向けの市販製品として販売された。
しかしながら、超小型化と強い対衝撃性が求められる腕時計ではクォーツの実用化は難行した。
最初の市販化は1969年(昭和44年)のセイコーによる『アストロン』であった(時計の歴史も参照)。
当時の価格は45万円と、小型乗用車並みの価格であったが、その後急速なコストダウンが進んだ。
1970年代にはセイコーが特許を公開したことで各メーカーがクォーツ時計の製造に参入し、
市場を席巻してクォーツショックと呼ばれる現象を引き起こした。この時期はクォーツ時計の低価格化が進んだ一方、
スイスをはじめとする欧米の時計メーカーは機械式の腕時計が売れなくなったことで大打撃を受け、
特にアメリカ合衆国の時計産業はほぼ全滅状態に陥った。
686:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/06/23(木) 19:51:56.81ID:m6qOqmPV0
»618
セイコーが目をつけるまでこんなんだったんだぞ 
720:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/06/23(木) 19:53:55.47ID:e+cwzZkm0
»618
クオーツの発明は凄いよね
それが無ければ、現在のコンピューターは存在してない
- 日本人が発明したモノの一覧に世界が驚愕 日本人ってどうしてこんな素晴らしい民族なんだろう・・・:ハムスター速報 (via atm09td)